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NISHIフェスに向け

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9/9 (水) NISHIフェスに向け 9/16(水)NISHIフェスに向けて、 縦割りグループの顔合わせと ミニゲームの 選手決めをしました。 まずは、目的についての説明です。 ここが一番大事。全校で共有したい。 学年を超えて作った縦割りチーム。 今日が初めての出会いです。 最初に自己紹介をしています。 やはり最初は緊張感がありますね。 温かい拍手をしながら、 徐々に 雰囲気が和らいできます。 友達ビンゴでアイスブレイクです。 動きが出てきて会話も増えてきました。 グループごとに1年から3年まで、 会話をしながら交流しています。 ずいぶん和やかな雰囲気になってきました。 自然と笑顔が増えてきました。 次に ミニゲームの説明です。 言葉だけでなく、執行部の手作り 動画 を使って 分かりやすく 示す工夫に 感心しました。 準備が大変だったことを感じます。 動画を見ながら ミニゲームの内容を理解しています。 ここからは3年生が選手決めを リードしていきます。 どのゲームにだれを入れるのか 希望を聞きながら決めていきます。 さすが3年生です。 話し合いをうまくリードしています。 やはり学校の核は3年生ですね。 本当に頼もしいです。 選手決めが難航するグループもありますが、 誰も嫌な思いをしないように うまく調整しています。 学年を超えたつながりが、 西中に新たな力を 生み出しています。 学年を超えた絆を深めながら 西中の生徒として誇りを持って 成長していく生徒たちの姿に、 大きな期待を感じています。 【NISHIフェス】では 思いっきり楽しもう! 放課後、体育館にNISHIフェスの リハーサルをしている 執行部の姿がありました。 君たちのおかげで西中が 素敵な学校に変わりつつ あるんなだと実感しています。 本当にありがとう。

【執行部】運動会・NISHIフェスに向けて説明会

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   9/8 (火) 【執行部】 運動会・NISHIフェスに向けて説明会 今日は、執行部が運動会やNISHIフェスに向けて、 各クラスのリーダーたちへの 説明会を3つも開きました。 【「うちわ」リーダーへの説明会】 執行部が運動会で使う「うちわ」の 目的や作成手順 について説明します。 各クラスの「うちわ」リーダーたち。 しっかりと説明を聞いています。 頼りになる人たちです。 【1組は青】 【2組は赤】 【3組は黄】 各クラスどんな応援うちわができるのか、 とても楽しみです。 【大縄リーダーへの説明会】 こちらも執行部が、運動会生徒会種目 「大縄跳び」について説明します。 各クラスから6人のリーダーが 立候補で集まりました。 リーダーに立候補するその気持ちと 行動力が素晴らしいです。 こちらもしっかりと説明を聞いています。 人を思いやる気持ちを感じます。 リーダーの役割について、 とても重要なことが話されました。 頼んだぞ!リーダー。 他の執行部の生徒は後ろで 【NISHIフェスリーダーへの説明会】 3つ目はNISHIフェスについてです。 NISHIフェスは、 1〜3年までの 縦割りグループでのイベントです。 3年生だけが残って説明を聞きました。 準備したスライドがとても分かりやすくて 驚きました。素晴らしかったです。 グループのメンバーを確認しています。 知らない名前の人もいるようですが、 リーダーとしてグループを まとめられるよう頑張って! 今日の日までに、夏休みから たくさんの時間を使って 企画・立案・準備を自分たちの手で やってきた 執行部。 「みんなが主役〜輝く西中へ〜」 のスローガンのもと、 執行部を中心とした 学校づくりの鼓動が聞こえてきます。

「ごみ拾いウォーク」打ち合わせ

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  9/7 (月) 「ごみ拾いウォーク」打ち合わせ 地域の方や小学生と一緒に 、 10 /9(金)に実施する 生徒会企画 『第3回ごみ拾いウォーク』 の 打ち合わせ を しました。 倉吉市社会福祉協議会やコミュニティ センターの方々が参加されました。 企画資料はすべて執行部の生徒が、 時間をかけてつくりました。 ルートや雨天時の確認、準備物など 細部にわたり打ち合わせをしました。 私たちの住む地域を きれいにするとともに、 地域の方とのつながりを深める 『ごみ拾いウォーク』。 たくさんの方の参加を お待ちしています。 ちらし PDF

1,2年生 到達度テスト(数学)

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  9/4 (金) 1,2年生 到達度テスト(数学) 1,2年生を対象に 数学到達度テストを実施しました。 このテストは県教委作成の 「到達度評価問題」を CBT方式(Computer Based Testing) 方式で実施するものです。 このように問題は画面を見て、 計算は紙を使ってやります。 計算して出た答えを 入力して回答します。 このテストの目的は、 基礎学力の定着に向けて 生徒の学習内容の到達度を定期的に確認し、 個に応じた適切な手立てを講じることが できるようにするためです。 1,2年生とも集中して 問題と向き合っていました。 採点された結果が返ってきたら 生徒にフィードバックしていき 基礎学力の充実を図ります。 活用能力の土台となる 基礎学力の定着のため、 到達度テストをしっかり 活用していきます。