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【第1回校内授業研究会】生徒が自ら学びとる授業

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  5/28(木) 【第1回校内授業研究会】 生徒が自ら学びとる授業 【講師】 髙旗浩志先生 (岡山大学 教授) 『生徒の力でつくる授業』 の指導で、 ご活躍されている先生です。 西中のために、 岡山から来ていただきました!! 午前中、 全クラスの授業 を 参観していただきました!! 【研究授業 】 3 年1組 社会 《授業者 》    小林真侑  先生   授業開始2分前に、 重要語句の確認が始まりました。 本日の流れを確認します。 全員しっかりと聞いています。 本日のチームで、意識する非認知能力と 具体的な行動を共有しています。 ④を自分の言葉で説明するのが今日のゴールです。 まずは自力で。すごい集中力です。 ICTも活用して 予習してきたことを活かしています。 予習している生徒が多いです。 自力解決できた生徒が動き出しました。 かかわり合い、 自分たちの力 で 課題を解決します。 誰一人取り残しません。 自然に関わり合える生徒たちです。 30分間子どもたちに委ねました。 最後は、課題に対する 自分の考え を、 自分の力 でまとめます。 最初のチームで課題に対する 自分の考えをアウトプットしています。 自分が理解したことを、 仲間に説明すること で力を伸ばします。 自分の考えを相手に伝え、 いろいろな人の考えを聞くことで、 学びを深めて いきます。 ICTを使って振り返りを 【授業後、先生方の勉強会 】 小林先生から今回の授業の意図を グループごとに授業についての意見交換を 『学力を伸ばすために…』 『将来生きていく力を育てるために…』 先生方が全員で 討議 しました。 高旗教授と小林先生との対談も 小林先生に質問する様子 髙旗教授から 『めざす授業 』 について 指導助言をいただきました。 大変充実した授業研究会となりました。 西中職員一同、生徒が主体となり 生徒が自ら学びとる授業をめざして、 これからも前進します!!

漢字でわかる魚のかんじ

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  5/27 (水) 漢字でわかる魚のかんじ 給食室の入口の扉に貼ってある掲示物が面白いです。 タイトルは「漢字でわかる魚のかんじ」 魚へんの横にどんな漢字が来るのか、 魚のかんじで分かるんですね。 さて問題です。 「カツオ」は魚へんにどんな漢字? トビウオは? タチウオは? タラは? 正解は画面下の方で 続いて卵編 「いくら」はどの魚の卵? さすがにこれは知ってますよね。 明太子は? 魚へんの漢字の正解です。 よく見る漢字ですが、なかなか出てこないですね。 これはそのまんま。分かりやすい。 「太刀魚」の方がよく見かけますね。 冬に旬を迎えることから雪。 なるほど納得 卵編の正解 もちろんこれは誰もが正解ですよね。 これはあまり知らないかな。 ということは、「すけとうだら」が捕れなくなると、 明太子も食べられなくなるのか…。 こうして食育の一環として、 毎月給食センターの方が 食に関する楽しい掲示をしてくださいます。 来月はどんな掲示になるのか 楽しみです。

県総体予選に向けて

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    5/26 (火) 県総体予選に向けて 総体予選に向けてどの部も練習に熱が入っています。 サーブで相手をくずす テニス部は元気にあいさつしてくれました。 「あいさつ」「礼儀」も部活の大切な意義だね。 目標に向かって、練習に打ち込でいます。 1秒にこだわる姿 基礎基本が大事 リレー練習 キレのある変化球も 振った数だけ神様は微笑んでくれるはず。 勝利は守りから 1本に集中 勝利 をめざして練習に 熱 が入ります。 体を張ってボールをキープ どの部も本気モードです。 キレ味鋭いドライブ 闘志 あふれる練習風景です。 本番は、6/11(木),12(金)です。 「努力は裏切らない」と 信じて 日々の練習を充実させよう。 君たちの一生懸命な姿を、 心から応援しています。 がんばれ、西中!!