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拉致問題に関する中学生サミット

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   8/20(木) 拉致問題に関する中学生サミット in 東京浅草橋ヒューリックホール   8/7(金) 吉岡さん(3年)が、鳥取県を代表して 拉致問題に関する中学生サミットに 参加してきました。 全国の各都道府県・政令指定都市の代表 67人が集結しました。 午前は拉致被害者家族による講話です。 午後はグループ協議です。 「各グループでWEBムービー案をつくり CM劇として発表する」のがミッションです。 約2時間、みっちりと 吉岡さんは、栃木県、静岡市、堺市の 中学生との4人グループです。 まずは各自でアイディアを出します。 対話を重ねながら、より良いものを 一緒に作り上げていきます。 全国の中学生と堂々と 意見を伝え合います。 吉岡さん、頑張っていました。(小林先生談) CMコンテができてきました。 CM劇の準備です。コピーは、 「今あなたは自分でいられていますか?」 拉致問題について学び、 全国の中学生と協働する 貴重な経験をすることができました。

中3交流会

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  8/19(水) 中3交流会 第40回部落解放中部地区中学3年生交流会が、 上灘コミュニティーセンターで開催されました。 テーマは「知る・考える・行動する みんなで創る、差別のないあした!」 中部地区から約80名の 中学3年生が集まりました。 全10グループに分かれ 部落差別について活発な議論が行われました。 「差別をなくすために、 自分たちにできることは何だろう」 真剣に考え意見をぶつけあいました。 他者の意見に耳を傾け、 自分の考えを整理していきます。 他中との交流は自分の視野を広げる 絶好の機会となりました。 各班の報告では西中の生徒も 積極的に行動していました。 学んだことを、各校で学校生活に 活かしてほしいと思います。 人権尊重の社会をつくる 担い手としての自覚を深める 貴重な機会となりました。

お盆明け、部活動再開

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  8/19(水) お盆明け、部活動再開 お盆休みが明け、部活動も再開しました。 久しぶりに生徒の元気な姿が帰ってきました。 同時にまた真夏の暑さも戻ってきました。 暑い中いきいき と練習に取り組む生徒たち どの部も1,2年生だけとなり 人数が減りましたが、 新部長が中心となって チームを引っ張っています。 新人大会では合同チームとなる部が増えましたが、 自分を高めるために挑戦しています。 努力したことは 、必ず 自分の力 となり、 チームの力となります。 楽しみながら、しかし真剣に取り組む姿が とても素晴らしいです。 駅伝部には、卒業生が 激励に駆けつけてくれました。 なんと毎年恒例のようです。 素晴らしい伝統です。 自分たちの目標に向け、 夏休みを 挑戦の時間に変えている 西中生徒の姿は とても輝いています。